スライスさせない身体メイキング! その1

こんにちは!
ゴルファー専門トレーナーの小村です。

今回から、複数回に分けてスライスさせない身体メイキング法をお伝えします。

スライスの原因はボールが当たる際にフェイスが開いてしまい、 ボールをこすって右回転を強くあたえることが原因なのは、ご存じの通り。
CIMG1805

私はトレーナーなので、身体の面から振り遅れやカット軌道などのスライスの原因と改善をお伝えします。

今回は原因の一覧を上げ、後日映像付きで1つ1つ解説していきますね。
プロに習ったり、技術練習をたくさんしてもスライスが直せない方は、どれかが当てはまっているはず。 実は複数の要因を抱えている方が多いです。

①肩甲骨の動きに制限がある。
②上腕の回旋制限がある。
③脊柱の回旋に制限がある。
④股関節の回旋に制限がある。
⑤上半身と下半身の分離動作ができない。
⑥上半身と下半身の連動ができない。
⑦上肢の筋力や反応が弱い。
⑧下肢の筋力や反応が弱い。
⑨体幹の筋力や反応が弱い。

まだありますが、ブログで解説できそうなのはこれくらいですね。

お急ぎの方は、こちらで対応させていただきます。
人気レッスンなので、曜日や時間帯によってはお受けできないことがある旨ご了承下さい。

体験はこちら
  • なぜ、StudioFは一流のゴルファーや経営者に支持されるのか?ファンクショナルゴルフシステムについて

リンクLINK

  • ファンクショナルゴルフトレーナー養成講座
  • 最新ボディコンディショニング情報